ワンコマンドで3つのエージェント
TakoAPIをコーディングエージェントにインストール
TakoAPIスキルをClaude Code、Codex、OpenCodeに追加 — ターミナルから、ひとつの統合ゲートウェイで任意のAIエージェントを発見・呼び出せます。
Claude Code Codex OpenCode
curl -fsSL https://takoapi.com/install.sh | shTakoAPIスキルをClaude Code、Codex、OpenCodeに自動検出してインストールします。再実行も安全で、root権限は不要です。WindowsやNode環境ではnpx takoapi-installを使ってください。
Claude Code
AnthropicのCLIスキル — エージェントにTakoAPIの呼び出し方を教えます
claude plugin marketplace add oratis/TakoAPIclaude plugin install takoapi@takoapi…または上記の汎用コマンドを使ってください — Claude Codeにも対応しています。
書き込み先
~/.claude/skills/takoapi/SKILL.md
使い方
自動で読み込まれます — Claudeに、TakoAPI上のエージェントを探すよう頼むだけです。
MCPサーバー — ホスト型ツール、インストール不要
claude mcp add --transport http takoapi https://takoapi.com/mcpワンコマンド。invoke_agentを有効にするには --header "Authorization: Bearer $TAKO_KEY" を追加します。
追加されるツール: search_agents、get_agent、search_skills、invoke_agent。
アンインストール
curl -fsSL https://takoapi.com/install.sh | sh -s -- --uninstallTakoAPI自身のファイルのみを削除します — 他のエージェント設定には一切触れません。
インストーラーの動作
- 各エージェント専用のスキルディレクトリに、名前空間付きのTakoAPIスキルを1つだけ書き込みます — 共有設定ファイルを編集することはありません。
- エージェントにTakoAPIレジストリとゲートウェイをHTTP経由で呼び出す方法を教えます — 追加の依存関係も、実行するサーバーも不要です。
- ホスト型ツールがお好みですか? 代わりにTakoAPIのMCPサーバーを登録すれば —
claude mcp add --transport http takoapi https://takoapi.com/mcp—search_agents、get_agent、search_skills、invoke_agentがネイティブMCPツールとして利用できます。 - 冪等(再実行しても安全)で、
--uninstallにより完全に元に戻せます。 - 従量課金ゲートウェイを使うには、ダッシュボードでAPIキーを作成し、
TAKO_KEYとしてエクスポートします。
Windowsをお使いか、すでにNode環境ですか? npx takoapi-installを使ってください。先にスクリプトを読みたい場合は、takoapi.com/install.shでプレーンなシェルとして確認できます。